木の葉月のあふせ2
2006 / 10 / 30 ( Mon )
突き飛ばされた、と思ったけど
実際は、背中をトンと押されただけで
それでも、ベットに倒れ臥してしまったのは
縄が心地よかったから…



ベットに倒れ臥した私の大事な部分を
ご主人さまの指が、確認する。


「なんだ、これは?」


(えーん、何だって言われても…
勝手に潤ってきてるんですー(>_<))



膝を曲げられ、ふとももとふくらはぎを
ぐるぐると縛られているのがわかる

konoha2




両方の脚を同じように縛られただけなのに
微妙に閉じることができません。


(こ主人さまっ、
後ろに立たないで・・・下さいませ。
 見ないでくださいませ・・・・・・)

konoha3

木の葉月のあふせ | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
木の葉月のあふせ1
2006 / 10 / 26 ( Thu )
「脱いで」

(へ?)

振り返り見れば、ご主人は、ソファに座っていらっしゃる。

(ひぃ〜、目の前で脱ぐのは、恥ずかしいのですが・・・・)

ワンピースを着たまま、ストッキングを脱ぎ、下着を取る。
ご主人さまは、あきれてた?かな。
結局ワンピースも脱ぐのだけど・・・・
前開きのワンピースでよかった、被るタイプを逆に脱ぐのは

一瞬すごく無防備になるような気がして・・・
メチャクチャはずいですよ。



脱ぎ終わって、ご主人さまの前に立つ・・・

(ウッ、お手入れが不十分な気がしてるので、
       何か言われる??かも・・・汗)


ご主人さまの手が縄に伸びる。



紅い縄がかかる、一重、二重と胸にかかる、
肉に食い込むように締まってくる。
胸縄ができあがるころには、けっこうクラクラと・・・・



木の葉月の逢瀬




そんな私を見透かすように、
ご主人さまの手が、私を突き飛ばした
木の葉月のあふせ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
| ホーム |